身体障害者手帳の写真は縦40×横30mm
東京都の案内では縦4cm・横3cmの顔写真を使います。練馬区の申請案内では、上半身・脱帽、申請前1年以内に撮影した写真を求め、薄い紙への印刷は使用できないとしています。このページは2026年9月13日に確認した東京都・練馬区の例です。手帳の種類や自治体が違う場合は、提出先の最新案内で寸法、撮影時期、紙の条件を確認してください。印刷後は縦40mm・横30mmを定規で測り、上下を入れ替えずに裁断します。
確認済み写真ガイド
縦40×横30mmの写真と自治体の提出条件を確認
発行・試験機関が公開している案内を確認しています。提出先の最新案内が常に優先されます。
30 mm40 mm東京都の案内では縦4cm・横3cmの顔写真を使います。練馬区の申請案内では、上半身・脱帽、申請前1年以内に撮影した写真を求め、薄い紙への印刷は使用できないとしています。このページは2026年9月13日に確認した東京都・練馬区の例です。手帳の種類や自治体が違う場合は、提出先の最新案内で寸法、撮影時期、紙の条件を確認してください。印刷後は縦40mm・横30mmを定規で測り、上下を入れ替えずに裁断します。
L判シートの用紙サイズは89×127mmです。店頭では写真プリントのL判を選び、プレビューを確認します。同じ画像をA4普通紙へ印刷すると想定した仕上がりになりません。コピー機の専用「証明写真」サービスは別の配置や料金になることがあるため、配置済みシートを再び証明写真の枠に入れないようにします。
まず保存したシートを確認します。データの時点で顔が切れていれば、編集画面で位置を動かすか縮小します。紙に印刷したときだけ切れる場合は、コピー機のトリミングや用紙への合わせ方を確認し、シート全体が残るプレビューを選びます。一人分の顔を用紙いっぱいに拡大しないでください。裁断・提出の前に、写真1枚の縦横を定規で測ります。
規格サイズを出発点に、提出前にトリミングと印刷結果を自分で確認できる流れです。
申請年度、申請方法、提出先によって条件が変わる場合があります。提出直前にリンク先の公式案内を必ず確認してください。